アコギを物色中なのですが、買うとなると置き場所が辛くなってきました。
SG、ストラト(引越中に邪魔だったのでマッキーに貸出中)、 ベース、[NEW]アコギの4本となるとつらい。
下手くそなんだから1つでいいじゃないか!と僕も思ってましたけど、上記4つは下手くそでも違いが分かる程度には音が違うんです困った><
ssさんが面白いの作った。
地球の肌。
一時期google mapの面白いところを集めた本とかでてたけど、そういったものを見やすくしたもの。
animation=trueをつけると、聖剣伝説2の大砲屋バリのスーパージャンプを体験できるすぐれもの。
google map APIを使っているとのこと。
WEB系の仕事をしている訳じゃないのに、さくっと作っちゃうのはさすがです。
HTMLもきれいだ。
前回の続き。
先走った感が強いですが、楽器屋さんでペグ1つ買えました。
当然だけど1弦側と4弦側があるんだな。
ねじ穴が元と違ったため、ねじ穴を掘らなければならなくて、夜な夜なキリを買いに行く…。
怪しい…。
ごめんよ、クワガタ。
僕の兄貴はピアノが好きで、結構うまいのですが、「DTMやるぞ!」となって音源を買ったはいいものの、使いこなせなくて、先日、たまたま会ったとき、捨てられるところを運良く拾ってきました。
売るならわかるけど、どうしてこういうものを捨てるかな?
アダプタはケーブルが切断されていたので、オークションで買いました。
どうして切るかな?
まぁ、それはよしとしよう。
んで、どうして「MIDI->USBのケーブルを買ってきたので、自分で弾いたものを採譜ソフトで記録したい。どうすればいい?」って聞いてくるんだ。
MU2000の豊富なインタフェースをもってすれば、そのケーブルは要らなかったのではあるまいか?

もうケーブルが多すぎて収集つかなくなってきた…
ここはスタジオカイバです…
気になる音は、音源比較のエントリの方に追加しておきました。
DRUMCORE3 FREEというフリーのソフトウェアドラム音源を試してみました。
結論から言うと、凄くいい! 素晴らしすぎる!
ソフトウェアのドラム音源っていうと、EZ DRUMMERやBFDが有名ですが、ちょっと購入には勇気の要るオネダン…。
なんとかフリーでやりたい。
そこで探してみるとDRUMZとかDrumatic何かが有名みたいですが、機械的というか打ち込み的…。
(さらに配置が通常と違う?ようで敷居が一つ高い。ドラムマップを探して適用すればいいらしい?)
僕はもっと本物のドラムっぽい音で鳴らしたいんだよォォ!
バンド練習用に作ったAsian Kung-fu generationのリライトのドラムで試してみました。
DrumCore3 FREE
僕のサウンド-カード内臓のMIDI音源。
Creative SB0312 Audigy LSのSound Font
ついでにMicrosoft GS Wavetable SW Synth。
midi置いておくので良かったら比較用にどうぞ。
自分用備忘録。

DrumCore3 Freeの影の部分もお伝えしておきましょう。
実際のレコーディングでは、アンプにマイク近づけて録るらしい。
アンプをいただいたので僕もやってみた。
アパートの都合上(涙)、アンプから大きな音は出せないけど、しっかりと音を拾ってくれた!
これは面白い!
やはり問題は、アパートの都合上(涙)、ギターの生音を拾ってしまうことや外の音を拾ってしまうこと。
若木民喜先生、神のみをマイクの置き台にして申し訳ありません。
僕は、若木民喜先生と神のみが大好きです。